サマースクールは5大学(岐阜大学・中部学院大学・中部大学・日本福祉大学・名古屋学院大学)共通のプログラムとして毎年開催しています。
今年のサマースクールは岐阜県土岐市をフィールドに開催します。地域を支えている方々や他大学の学生と一緒になって地域の将来を考えることで、地域の現状や地元企業の理解を深め、自分の能力を磨いて、今後のキャリアの選択肢を広げましょう。申込締切は7月8日(水曜日)。問い合わせは地域連携教育センター(キャンパスプラザ2階)まで。
申し込み方法
申し込みフォームから申し込みをしてください。
申し込み締切
2026年7月8日(水曜日) 17時
問い合わせ先
中部大学 地域連携教育センター(キャンパスプラザ2階)
TEL:0568-51-9872
Mail:chubu-chiiki@fsc.chubu.ac.jp
PBLゼミは学生自身が自分の持ち味を発揮して、地域や周囲に関わっていくための力を身に付けることができる「体験型学習」です。
2026年度は春日井市と連携し「防災」をテーマに開催します。地域の課題解決に取り組み、グループワークを通して課題発見力やコミュニケーション力を身に付けよう。ぜひご参加ください。 ★PBL = Project Based Learning(課題解決型学習)★
※学長認定資格 地域創成メディエーター「学ぶ」のリベラルアーツ教育科目の1単位に読み替え可能です。(単位認定なし)
申し込み
申し込みフォームよりお願いします。※締切日:9月4日(金曜日)17時
問い合わせ先
中部大学 地域連携教育センター(キャンパスプラザ2階)
TEL:0568-51-9872
Mail:chubu-chiiki@fsc.chubu.ac.jp
春日井市の石黒市長に若い世代の率直な意見を伝えよう!みなさんの様々な提案や意見等は、春日井市が「住んでみたい」「住み続けたい」まちづくりの参考になります。
春日井市ホームページ「市長と語る会」https://www.city.kasugai.lg.jp/shisei/koho/taiwajisseki/index.html
日時・場所
2026(令和8)年8月7日(金曜日)午後2時から午後4時30分(予定) 春日井市役所にて
申し込み・問い合わせ先
中部大学 地域連携教育センター(キャンパスプラザ2階)
TEL:0568-51-9872
Mail:chubu-chiiki@fsc.chubu.ac.jp
参加申し込みはこちらから https://forms.gle/rLkWiasw9Vp7XqUN6
「地域創成メディエーター」資格は、地域と社会に選ばれるために必要な、実践力・応用力・人間力を養うために、在学中から社会経験を積み、社会で生きる力を身につける中部大学式人材育成体験プログラムです。地域の人々とともに、さまざまな地域の課題解決への取り組みを経て、「行動できる人」「自ら道を切り拓く人」「頑張れる人」「信頼できる人」を目指しましょう!
地域創成メディエーター https://www.chubu.ac.jp/community-extension/human-resources/mediator/
学長認定資格【地域創成メディエーター】取得へのステップ
Step1.「学ぶ」 指定科目と地域関連科目を合計10単位以上修得
「動く」 認定課外活動への参加・実践
Step2.資格申請(10月)
Step3.成果発表「プラス・エクスプレッション」(2月)
Step4.地域創成メディエーター認定証授与
問い合わせ先
中部大学 地域連携教育センター(キャンパスプラザ2階)
TEL:0568-51-9872
Mail:chubu-chiiki@fsc.chubu.ac.jp
現在、所持している学生証のオモテ面に記載の有効期限が「2026年3月31日」となっている学生で、
2026年4月1日以降も在籍する学生は学生証の更新手続きが必要です。
■注意
この手続を2026年3月27日17時までに行わなかった場合、2026年4月1日以降、学生証が使用できなくなり
以下のような不利益を被る場合がありますので必ず期日内に手続きを済ませましょう。
なお、更新手続き期間外に手続きを行った場合、有効期限を更新した学生証をお渡しできるのは
最短で翌営業日以降となりますのでご注意下さい。
(例)
・講義の出席が正しく反映されない。
・証明書自動発行機が使用できずに各種証明書等が取得できない。(在学証明書、成績証明書、卒業見込証明書など)
・学生証の有効期限が切れており在籍の証明ができないため、通学用定期券が購入できない。
・学生用駐車場の利用登録、名鉄バス中部大学線の定期乗車券が購入ができない。
※2025年3月末に卒業予定の方は手続きを行う必要はありません。
更新手続きは以下より行ってください。