令和8年度「市長と語る会」参加者募集

春日井市の石黒市長に若い世代の率直な意見を伝えよう!みなさんの様々な提案や意見等は、春日井市が「住んでみたい」「住み続けたい」まちづくりの参考になります。

春日井市ホームページ「市長と語る会」https://www.city.kasugai.lg.jp/shisei/koho/taiwajisseki/index.html

日時・場所

2026(令和8)年8月7日(金曜日)午後2時から午後4時30分(予定)  春日井市役所にて 

申し込み・問い合わせ先

中部大学 地域連携教育センター(キャンパスプラザ2階)
TEL:0568-51-9872 
Mail:chubu-chiiki@fsc.chubu.ac.jp

参加申し込みはこちらから https://forms.gle/rLkWiasw9Vp7XqUN6

中部大学 学長認定資格「地域創成メディエーター」

「地域創成メディエーター」資格は、地域と社会に選ばれるために必要な、実践力・応用力・人間力を養うために、在学中から社会経験を積み、社会で生きる力を身につける中部大学式人材育成体験プログラムです。地域の人々とともに、さまざまな地域の課題解決への取り組みを経て、「行動できる人」「自ら道を切り拓く人」「頑張れる人」「信頼できる人」を目指しましょう!

 

地域創成メディエーター https://www.chubu.ac.jp/community-extension/human-resources/mediator/

学長認定資格【地域創成メディエーター】取得へのステップ

Step1.「学ぶ」 指定科目と地域関連科目を合計10単位以上修得
   「動く」 認定課外活動への参加・実践
Step2.資格申請(10月)
Step3.成果発表「プラス・エクスプレッション」(2月)
Step4.地域創成メディエーター認定証授与

問い合わせ先

中部大学 地域連携教育センター(キャンパスプラザ2階)
TEL:0568-51-9872 
Mail:chubu-chiiki@fsc.chubu.ac.jp

熱中症の予防と対策について

今年も徐々に気温が高くなり、熱中症に注意が必要な時期になってきました。
昨年度も大学内で熱中症による救急搬送がされてますので、日頃から体調の変化に気をつけるとともに、正しい知識を身につけ行動してください。

熱中症とは

熱中症とは、高温多湿な環境下で、発汗による体温調節等がうまく働かなくなり、体内に熱がこもった状態をさします。
熱中症は、屋外だけでなく室内で何もしていないときでも発症する可能性があります。

熱中症の症状

Ⅰ度(軽症):めまい、立ちくらみ、生あくび、大量の発汗、筋肉痛、筋肉のけいれん

Ⅱ度(中等症):頭痛、嘔吐、倦怠感、判断力低下、集中力低下、虚脱感

Ⅲ度(重症):意識障害、けいれん、高体温(Ⅳ度:深部体温40℃以上)

熱中症の原因

熱中症の原因は、高温多湿などの「環境」、激しい運動などの「行動」だけではなく、感染症や睡眠不足などの体調不良も要因の一つであるため、日頃から体調にお気をつけください。

熱中症はどのようにして起こるのか (環境省WEBサイト)

熱中症の予防

熱中症を防ぐためには、暑さを避けこまめに水分を摂取するなど、身を守るためにそれぞれの場所に応じた対策を取ることが重要です。予防を知ってそれを実践することで、熱中症を防ぐことができます。

熱中症を防ぎましょう(厚生労働省WEBサイト)

熱中症の応急処置

熱中症の応急処置

熱中症の応急処置

中部大学:傷病者発生時対応フローチャート

熱中症が疑われる人を見かけたら・熱中症の応急処置(厚生労働省WEBサイト)

暑さ指数(WBGT)

暑さ指数(WBGT)とは暑熱環境における熱ストレスのレベルの評価を行うことにより熱中症の発生リスクの有無をスクリーニングする指標です。暑さ指数(WBGT)が28(厳重警戒)を超えると熱中症患者が著しく増加すると言われています。
暑さ指数(WBGT)や熱中症警戒アラート等の情報は以下の環境省WEBサイトで情報提供されています。それらの情報に十分留意し、気温・湿度など周りの環境に配慮して活動してください。

暑さ指数(WBGT)及び熱中症特別警戒アラート・熱中症警戒アラート発表状況(環境省WEBサイト)

2026年度春学期「社会と工学」の履修生のみなさんへ

理工系教育圏科目 複合領域科目の「社会と工学」の講義は大学のコースパワーというシステムを遠隔授業として行います。
また連絡は、Tora-Netメールを用います。

この講義はオンデマンド形式で行います。毎週火曜日9時30分に新しい回の授業資料が公開され、好きな時間に視聴できます。
翌週の公開日の前日(月曜日中)までに課題を提出してください。

その他必要なお知らせはすでにコースパワーで公開していますので、
できるだけ早く見ておいてください。

コースパワーの使い方が分からない学生は、所属学科の教員に相談してください。

Tora-Net、コースパワーの使い方は、以下の学生ポータルでも確認できます。

講義用ツール等マニュアル

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